LINEの友だち追加広告(CPF)とは?メリットや設定手順、平均単価を解説!

    マーケティングコラム

    LINEの友だち追加広告(CPF)のアイキャッチ
    この記事でわかること
    • LINE広告のCPF(友だち追加広告)のメリット
    • LINE広告のCPF(友だち追加広告)の出稿先
    • LINE広告のCPF(友だち追加広告)の設定手順

    当記事では、広告運用の実績や知識が豊富な株式会社LATRUS(ラトラス)の代表が、LINE広告におけるCPF(友だち追加広告)の仕組みやメリット、出稿手順、効果を高める運用のコツについて解説します。

    この記事を読めば、CPFを活用して効率的に友だちを増やす方法や成果につなげる改善ポイントがわかるので、ぜひ最後まで読んで学んでください。

    LINE広告のCPF(友だち追加広告)とは

    LINE広告のCPF(Cost Per Friend)広告は、LINE広告の中でも「LINE公式アカウントの友だち追加」を直接目的とした広告形式です。

    通常の広告はLPや外部サイトを経由してから次のアクションにつなげるのが一般的ですが、CPF広告はユーザーが広告をタップするとそのまま公式アカウントを友だち追加できる設計になっています。

    このシンプルな導線により、離脱率を大幅に下げつつ効率的に友だちを獲得できるのが最大の強みです。

    追加された友だちに対しては、クーポン配布や新商品の案内、イベントの告知などをダイレクトに届けられるため、リピーター育成や売上アップに直結します。

    CPF(友だち追加広告)の3大メリット

    CPF(友だち追加広告)は、LINE広告の中でも特に効率的に見込み顧客を獲得できる手法です。

    その強みは大きく3つあり、独自のユーザー層にリーチできる点、費用対効果の高さ、導入の容易さが挙げられます。

    ここではそれぞれのメリットを具体的に解説します。

    ①LINE独自層にリーチ可能

    CPF広告の最大のメリットのひとつは、LINEという独自のプラットフォームでしか接触できないユーザー層にアプローチできる点です。

    日本国内の利用者の多くがLINEを日常的に使用しており、調査によると85%以上が毎日アプリを開いています。

    この圧倒的なアクティブ率の高さは、他のSNS広告や検索連動型広告では得られにくい特徴です。

    特にメールや他のSNSを使わない層にも自然に情報が届くため、これまで接点を持てなかった潜在顧客にリーチする可能性が広がります。

    また、LINEは生活インフラの一部として利用されているため、広告に触れる心理的な抵抗感が低く、友だち追加へのハードルも下がります。

    結果として、広告主は新規顧客の獲得を効率的に進められるのです。

    ②広告費が安価

    CPF広告は、コストパフォーマンスの高さでも注目されています。

    友だち追加単価の平均は100円〜500円程度となっており、他の媒体と比べて安価にリストを拡大できるのが特徴です。

    ※もちろん、業種やターゲティング設定、クリエイティブの内容、入札単価などの要因によって変動します。

    この価格帯は、スタートアップや中小企業にとって非常に魅力的で、限られた予算でも成果を実感しやすいといえます。

    さらに、CPF広告は競合が比較的少ないため、入札価格が急激に高騰するリスクも低い傾向にあります。

    結果的に広告主は安定した単価で継続的に友だちを獲得でき、顧客基盤の拡大を長期的に進められるのです。

    また、獲得した友だちを自社のLINE公式アカウントで継続的に育成できるため、初回のコスト以上に高いリターンを期待できる点も大きな魅力です。

    ③簡単に導入できる

    CPF広告のもう一つの大きなメリットは、導入や設定の手間が少なく、広告初心者でも比較的スムーズに始められる点です。

    通常のWeb広告では、複雑なトラッキング設定やクリエイティブの最適化が求められることが多いですが、CPF広告は友だち追加という明確なゴールに特化しているため、設定項目がシンプルにまとめられています。

    配信先や予算の設定も直感的に行えるため、初めて広告を出稿する企業でも安心してスタートできます。

    ただし、出稿前にはLINEの認証や審査をクリアする必要があり、ここでの準備を怠ると配信が遅れる可能性があります。

    そのため、ガイドラインに沿ったアカウント情報や広告内容の整備を行うことが重要です。

    こうした準備を経ることで、低いハードルで効果的にLINE広告を活用できるのがCPF広告の魅力といえるでしょう。

     

    LINE広告(CPF)の出稿先と配信面を知る

    CPF広告を効果的に運用するためには、配信先となる媒体の特徴を理解することが不可欠です。

    LINEには複数の広告枠があり、それぞれユーザー行動や接触頻度が異なります。

    ここでは代表的な3つの配信面について解説します。

    トークリスト

    トークリストは、LINEアプリを開いたときに最初に表示されるトーク一覧の上部に設置される広告枠です。

    日常的に友人や家族とのやり取りを行う場所のため、ユーザーが必ず目にする位置にあり、非常に高い開封率を誇ります。

    CPF広告をこの枠に出稿することで、友だち追加を狙うメッセージを自然に届けられ、行動につながりやすいのが特徴です。

    また、他の広告媒体と比べてユーザーの利用シーンに密着しているため、広告が煩わしく感じにくい点もメリットといえます。

    特に新規の顧客獲得を重視する場合や、短期間で成果を出したいキャンペーンにおいては、トークリストへの配信が効果を最大化する選択肢となります。

    LINE NEWS

    LINE NEWSは、月間数千万規模のアクティブユーザーが利用する国内有数のニュースプラットフォームです。

    政治・経済・エンタメなど幅広いジャンルの記事が配信されており、多様なユーザー層にリーチできるのが最大の強みです。

    CPF広告をここに掲載することで、情報収集を目的に訪れるユーザーに自然に接触でき、幅広い層から友だち追加を獲得することが可能となります。

    特に、ニュースを毎日チェックする習慣がある利用者が多いため、継続的かつ大量の接触機会を確保できる点が魅力です。

    さらに、記事閲覧という集中度の高い環境に広告が表示されるため、メッセージの印象が強まり、ブランド認知や信頼感の向上にも寄与します。

    LINE VOOM

    LINE VOOMは、ショート動画を中心にユーザーが情報やエンタメを楽しむプラットフォームで、特に若年層を中心に高い利用率を誇ります。

    CPF広告をVOOMに出稿すると、動画コンテンツの合間に広告が自然に表示され、ユーザーとの接触回数を増やすことが可能です。

    動画特有の没入感の中で広告が流れるため、メッセージが強く印象に残りやすいというメリットがあります。

    また、VOOMは拡散性が高く、ユーザー同士のシェアによって広告内容が広がる可能性もあります。

    これにより、単なる友だち追加だけでなく、ブランドや商品の話題性を高める効果も期待できます。

    エンゲージメント率を重視する施策や、若年層へのアプローチを強化したい企業にとって、VOOMは欠かせない配信面といえるでしょう。

     

    CPF広告の設定手順(LOAとLAMの違い)

    CPF広告を始めるには、アカウント準備からキャンペーン設計まで順序立てた設定が必要です。

    特にLOAとLAMという出稿方式の違いを理解することで、目的に合った効率的な運用が可能になります。

    以下のステップで流れを整理します。

    STEP1:LINE公式アカウントの作成と認証申請

    CPF広告を配信するためには、まずLINE公式アカウントを開設する必要があります。

    アカウント作成は無料で行えますが、広告出稿を行うには「認証済アカウント」への申請が不可欠です。

    認証を受けることで、信頼性の高い運用が可能になり、検索結果や友だち追加画面での表示優先度が上がるなどのメリットがあります。

    申請時には、法人情報や運営実態を証明する書類の提出が必要で、内容に不備があると審査落ちするケースもあるため注意が必要です。

    認証を通過することで、CPF広告を含む多様な広告メニューを利用できるようになり、以後の運用を円滑に進められる基盤が整います。

    STEP2:広告アカウントの登録項目

    続いて必要となるのが、LINE広告アカウントの登録です。

    ここでは広告主の正式名称、企業サイトのURL、LINE公式アカウントIDなど、基本的な情報を正しく入力します。

    これらの情報はLINEの審査に活用されるため、虚偽や不備があると配信が制限される可能性があります。

    特にURLは実際に運営している公式サイトであることが前提となるため、信頼性の担保が重要です。

    また、アカウント登録情報は広告掲載時にユーザーにも一部表示されるため、企業のブランドイメージにも直結します。

    入力作業はシンプルですが、正確性と一貫性を意識することで、後の運用に余計なトラブルを生じさせないようにすることが大切です。

    STEP3:出稿方法の選択

    CPF広告の出稿方式には「LOA(LINE Official Account Manager)」と「LAM(LINE Ads Manager)」の2種類があります。

    LOAはシンプルな管理画面から簡易的に広告を設定でき、広告初心者や小規模運用に向いています。

    一方、LAMは高度なターゲティングや入札管理など細かな設定が可能で、広告効果を最大化したい場合に推奨されます。

    例えば、特定の地域や属性に絞り込んで友だち追加を促したい場合にはLAMを使う方が適切です。

    LOAは手軽さが魅力ですが機能制限があるため、長期的な運用や効果検証を前提とするならLAMを選ぶのが一般的です。

    目的や予算規模に応じて、この2つを使い分けることが成功の鍵となります。

    STEP4:キャンペーン作成

    出稿方法を決定したら、次はキャンペーンの作成です。

    CPF広告は「友だち追加」を目的に設計されているため、キャンペーン設定画面ではこの目的を必ず選択します。

    その上で、掲載期間や予算を決めていきます。予算は日額や総額を指定でき、限られた資金でも無駄なく運用できる仕組みになっています。

    掲載期間については短期集中で集客を狙う方法と、長期的に安定した友だち獲得を目指す方法のどちらも可能です。

    また、キャンペーンの段階で配信面やターゲットの大枠も設定できるため、全体像をイメージしながら予算を配分することが求められます。

    この設計が広告効果を左右するため、慎重かつ戦略的に行うことが重要です。

    STEP5:広告グループ・広告作成

    最後に、広告グループと広告そのものを作成します。

    広告グループでは、ターゲットの詳細設定(年齢・性別・地域・興味関心など)や入札方式を決定します。

    これにより、狙ったユーザーに効率的にリーチできる体制が整います。

    広告作成では、フォーマットを選択することが可能で、画像広告、動画広告、カルーセル広告などから最適な形式を選びます。

    特に動画やカルーセルは訴求力が高く、友だち追加率の向上につながりやすいとされています。

    また、広告の見出しや説明文もユーザーの行動を左右する要素となるため、シンプルかつ具体的にメリットを伝える工夫が重要です。

    これらを組み合わせて設計することで、CPF広告は効果的に成果を生み出せるのです。

     

    訴求力のある広告ビジュアルを作るコツ

    CPF広告で成果を最大化するためには、広告の内容だけでなくビジュアル表現も重要です。

    特に直感的な理解を促し、登録のメリットを簡潔に伝える工夫が成果を左右します。

    以下のポイントを押さえて制作しましょう。

    何の広告か一目で分かる内容を選ぶ

    広告ビジュアルで最も大切なのは、「何を伝える広告か」が一瞬で理解できることです。

    例えば、喫茶店の広告ならコーヒーカップや店内の雰囲気を映した画像を用いることで、ユーザーは瞬時に「カフェの案内だ」と気づきます。

    人はテキストよりも画像を先に認識するため、視覚的な情報で直感的に伝えることが非常に有効です。

    CPF広告ではユーザーが友だち追加を行うかどうかを短時間で判断するため、複雑なデザインよりも直感的にわかる素材を選ぶことが成果につながります。

    ビジュアルだけで内容が想起される広告は、スルーされにくく、クリックや追加への導線を強化できます。

    メリットを明示する

    次に大切なのは、ユーザーに「なぜ登録すべきか」を明確に示すことです。

    例えば「友だち追加でクーポンプレゼント」や「LINE限定セール情報配信」といった具体的なメリットを提示することで、登録への動機が生まれます。

    広告を見るユーザーは数秒で判断を下すため、単なる商品紹介ではなく、特典や差別化ポイントを強調する必要があります。

    さらに、ユーザーにとっての利点を端的に示すことは、競合との差別化にも直結します。

    同じ業種の広告が並んでいた場合でも、メリットが明確に伝わる広告は選ばれやすくなり、CTR(クリック率)や友だち追加率を高める要因となります。

    文字数は極力少なく、端的に

    広告に記載するテキストは、できる限り短くまとめることが効果的です。

    長文や複雑な説明は、ユーザーが読む前に離脱してしまうリスクを高めます。

    例えば「今だけ半額」「初回限定特典あり」といった短い訴求は、パッと目に入った瞬間に理解されやすく、クリックや友だち追加につながります。

    特にLINE広告はスマートフォンでの閲覧が中心であり、画面サイズが限られているため、文字数を絞ることで視認性が向上します。

    端的に伝える工夫はユーザーのストレスを軽減し、直感的なアクションを促進します。

    結果として、シンプルで分かりやすい広告ほど高い成果を生みやすくなるのです。

    デザインにこだわりすぎなくてOK

    最後に意識したいのは、過度に凝ったデザインは必ずしも成果につながらないという点です。

    実際、シンプルなレイアウトに短いキャッチコピーと登録メリットを組み合わせただけで、友だち追加数を大きく伸ばした事例も数多く存在します。

    広告の目的は「美しいデザインを見せること」ではなく、「ユーザーに行動してもらうこと」です。

    過度にグラフィカルな要素を取り入れるよりも、わかりやすい構成と訴求ポイントを明示することが重要です。

    CPF広告では「一目で理解されるシンプルさ」が効果を左右するため、必要最低限のデザインで十分に成果を出すことが可能です。

    余計な装飾を削ぎ落とし、本質的な訴求に集中しましょう。

     

    CPF広告運用のPDCAと改善ポイント

    CPF広告は出稿後の分析と改善が重要です。

    PDCAサイクルを回すことで効果を高め、成果につながる施策を継続できます。

    ここでは、具体的な改善方法や見直すべき指標について解説します。

    PDCAサイクルで改善

    CPF広告の運用では、単に出稿して結果を見るだけでは不十分です。

    Plan(計画)、Do(実行)、Check(検証)、Action(改善)のPDCAサイクルを回し続けることが成果向上の基本です。

    具体的には、広告の目的設定とターゲットを計画し、配信データをもとに成果をチェックします。

    その上で、効果が高かった施策は継続し、効果が薄かった部分は改善または停止するといった判断を行います。

    たとえば、特定の地域で友だち追加率が高い場合、そのエリアへの配信を強化する一方、反応の低い層への出稿は抑制することで、効率的に広告費を投下できます。

    重要なのは「続けるべきこと」「やめるべきこと」「改善点」をデータから導き出し、次のアクションに落とし込むことです。

    このサイクルを定期的に回すことで、費用対効果を高めながら安定した成果を実現できます。

    反応が悪い場合の早期改善

    広告は出稿後すぐに効果を見極めることが大切です。

    特にインプレッションが5,000未満、CTRが0.05%未満という数値は、広告がユーザーに十分に届いていない、あるいは興味を引けていないサインといえます。

    こうした場合、改善を先延ばしにすると予算だけが消費されてしまうため、早期の見直しが必須です。

    まずは広告の表示回数を確保する施策を検討し、必要に応じてターゲティングやクリエイティブの方向性を調整します。

    クリック率が低い場合は、ビジュアルやコピーの訴求力が弱い可能性が高いため、より端的で魅力的な表現に修正することが有効です。

    また、早期段階で改善を行うことで、余計なコストを削減しながら効率的に成果につなげることが可能になります。

    迅速な判断と調整は、CPF広告を成功させるための重要な要素といえるでしょう。

    見直し要素

    CPF広告の効果が伸び悩む場合、見直すべきポイントは大きく分けてターゲティングとクリエイティブの2つです。

    ターゲティングでは、地域・年齢・性別・興味関心・属性といった条件設定が適切かを検証します。

    たとえば若年層向けの商品を中高年に配信しても成果は出にくいため、ターゲットの再設定が必要です。

    一方、クリエイティブ面ではコピー、デザイン、文字量を重点的に見直します。

    コピーが長すぎると読み飛ばされるリスクが高まり、デザインが複雑すぎると直感的な理解を妨げる可能性があります。

    そのため、シンプルでわかりやすいビジュアルと端的なメッセージに修正することが有効です。

    さらに、複数のパターンをテスト配信して効果を比較することで、最も成果の出る組み合わせを見つけ出すことができます。

    このように、数値の分析を軸に見直しを繰り返すことが、CPF広告運用の改善に直結します。

     

    CPF広告の注意点と審査落ちを防ぐポイント

    CPF広告を運用する際には、計測方法の制限や審査の厳格さに注意する必要があります。

    特にURL計測や審査落ちの原因を理解しておくことで、スムーズに広告を配信できるようになります。

    計測URLが使えない点に注意

    CPF広告の特徴として、計測URL(UTMパラメータなど)を直接挿入できない仕様があります。

    そのため、一般的なWeb広告のようにクリックデータをそのまま追跡することはできません。

    広告運用者にとっては成果の可視化が課題となりますが、代替手段として「他経路での計測」や「消去法での特定」が用いられます。

    例えば、CPF広告以外の流入を計測ツールで明確にしておくことで、残差としてCPF経由の成果を把握できます。

    また、公式アカウントで増加した友だち数や、その後のメッセージ配信での反応率を分析することで、間接的に広告効果を測定できます。

    このようにCPFは直接的な計測が難しい広告フォーマットであるため、運用設計の段階で測定方法をあらかじめ定めておくことが不可欠です。

    審査落ちのよくある原因

    CPF広告はLINE独自の厳しい審査を通過しなければ配信できません。

    審査落ちの要因には複数の共通パターンがあります。

    第1に、広告主の正式名称とWebサイトの表記が一致していない場合、整合性の欠如として却下されます。

    第2に、LINE公式アカウントのIDや基本情報に不備があるケースも多く見られます。

    さらに、広告で扱う商品やサービスがLINEの禁止ジャンル(アダルト、ギャンブル、誇大広告など)に該当する場合も即座に不承認となります。

    他にも、過度に誇張した表現や根拠のない数値を使用している場合、画像内の文字量が多すぎて視認性が低下している場合も落ちやすい要因です。

    これらを防ぐためには、配信前にLINEのガイドラインを確認し、公式情報との齟齬がないようチェックすることが重要です。

    特に「細部の整合性」や「禁止カテゴリへの抵触」が見落とされやすいため、事前準備を徹底することでスムーズに審査を通過できます。

     

    まとめ

    今回の記事では、LINE広告のCPFについて解説しました。

    CPFを活用することで、効率的に友だちを獲得し、その後のコミュニケーション設計や販促施策にスムーズにつなげられる点が大きなメリットです。

    特に低コストで導入でき、LINEという高いアクティブ率を誇るプラットフォームを最大限に活かせます。

    一方で、直接的な計測ができない仕様や、審査基準の厳格さといった課題やリスクも存在します。運用においては正しい設計と改善のサイクルを回すことが欠かせません。

    当社のLINE広告運用代行サービスでは、CPFを含めた最適な広告設計から審査対策、運用改善までをトータルでサポートしています。

    成果につながる友だち獲得を実現するために、プロの知見を活用することが重要です。

    まずはお気軽にご相談ください。

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    株式会社LATRUS 代表取締役 永盛真希

    WEBプロモーションにて月間売上4,000万円達成、Google検索(SEO)にて1位を獲得、Facebook広告やリスティング広告を用いてリスト単価1,500円以下でのリスト獲得などの実績が有り。飲食店や美容エステ、治療院、士業事務所、健康食品通販や美容品通販(EC)、スピリチュアル、セミナーなど多くの集客・販促支援をおこなう。

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